2013年11月 - サンヨーホームズと創ったマイホーム記録/サンきゅー・サンヨーホームズ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

購入土地での間取り設計1(サンヨーホームズ)

 2013年8月31日(土)。15時から一宮市のナゴヤハウジングセンターで打ち合わせだった。私1人で対応した。

H不動産からの土地情報を使った間取り提案。土地の広さは68坪。相手はサンヨーホームズ営業担当さん。

土地/購入/北間口この土地自体の価値がまだ判断できていない私は打ち合わせの前半にて南面に複数設置できるのかを問い合わせた。

営業担当さんが言うには、日当たり自体は南に5~6mの庭が取れるため、特に問題ないらしい。

部屋も南側に2部屋は取れるだけの幅(9m)があるとのこと。さっそく間取り確認。今までのマイホーム検討ではなかった延床面積40坪の提案を頂いた。

内容を簡単に説明すると

1階に玄関吹き抜け、土間、大きなリビング、和室スペース(仏間付き)、パントリー、風呂、トイレ、脱衣室。

2階に主寝室、子供部屋*2、納戸、WIC、屋根付きバルコニー。

私達4人家族にとって申し分のない広さと機能であると感じた。

妻の希望の自動開閉式のカーポートが欲しいこともあらかじめ伝えておくこととした。
(後から思ったが、必要と思ったことは、思い立ったらすぐになんでも営業担当さんへ伝えておくべきである。この後もたくさんの細かい検討内容が出てくるのだ。)

夜になってH不動産から頂いた土地情報と同じ情報をO不動産からも頂いた。

H不動産からはこの物件情報はインターネットなどの一般では公開されていないとのことだったが。。

O不動産からの連絡は思わぬところからの連絡であった。
スポンサーサイト

JR稲沢駅北の土地での間取り設計(パナホーム)

 2013年8月27日(火)。パナホーム営業担当さんと打合せ。

一昨日に紹介を受けた駅にとても近い物件での間取り打合せである。

妻は子供の面倒があり、私1人での対応となった。

正直、土地を見つけたパナホームの営業担当さんのスピード対応に、私自身、まだ頭がついていっていなかった。

エココルディス35坪の間取り、生活する機能はちゃんと盛り込まれており、ひとまず納得をした。

営業担当さんより次回は名古屋市名東区にあるパナホームショールーム(外装・内装設備見学)に誘われた。

打合せ中に土地探しをお願いしていたH不動産の担当者から留守電が入っていた。

JR稲沢市駅近くの新たな物件が出そうだということ。

今度は駅の南側で今の住まいから見えるところ(およそ200mくらい)。

後から届いたメールの内容は地図情報を送るので”一度、ハウスメーカーと相談してみてください”とのコメントであった。

さっそく、H不動産より太陽光に強いハウスメーカーということで紹介を受けていたサンヨーホームズ(営業担当さん)へ地図情報とマイホームに関する私たちの要望表を送り、間取り設計をお願いすることにした。

この時点では、今のところ第一希望に近い?パナホームには別の物件で間取りをお願いしていることもあり、ひとまず、サンヨーホームズで試しに設計してみてもらうことにした。

JR稲沢駅北の土地見学(パナホーム)

 2013年8月26日(月)。パナホームの営業担当さんよりJR稲沢駅前の土地の買い付け検討中の情報を頂き、土地の見学に行った。

パナホームが仲介者として、ご縁のある地主さんと話しを進めている土地のようであり、販売にこぎつける見込みがあるというのだ。

JR稲沢駅の北に歩いて10分程度の場所にあり、45坪で、駅前近辺で土地を探している私達にとって、今までに聞いたことのなかったような条件の合いそうな土地である。

現地に着くと、アピタリーフウォーク店の真向かいであった。妻がこれなら毎日パン屋に行けると嬉しそうに話していた。

土地の前に1メートル程度の溝があった。これには4メートルまでのコンクリート橋を架ければ良いとの営業担当さんの説明があったが、子供もまだ小さい状況なので、少し気になっていた。

金額は私達の土地予算より数百万ほど高い金額で予定されていて、価格面の問題は残っているものの土地の内容自体には、興味を持ちはじめているため、営業担当さんの方で1度、間取り設計・全体見積もりを出して頂くことになった。

設計・見積り・値引きについて(サンヨーホームズ)

 2013年8月18日(日)。この日は初めてH不動産から紹介を頂いていたサンヨーホームズの営業担当さんとお会いした。
瀬戸の土地
事前にEメールにて、インターネットで見つけた瀬戸市の坪数(50坪、1,300万円)の土地資料とマイホームへの私達の希望項目を一覧にした資料をお渡ししており、今回はその資料によるサンヨーホームズでの間取り仮設計、仮見積りをご提案頂いた。



太陽光モジュール10KW容量搭載に興味を持っていたが、価格を含めて私達にとって実現性のある価格となるのかを知るはじめての機会でもあった。

さっそく頂いた金額は想像以上に不可能な金額ではなく、土地の価格次第で太陽光パネルの容量を10KWにすることは可能性があるぞ。

はじめてということで提案資料の紹介にあわせて営業担当さんよりサンヨーホームズの営業スタイルについて説明が始まった。

サンヨーホームズは最初に高い金額をふっかけて、大幅値引きするような提案はしないとのことだ(そういう提案をしてくるハウスメーカーもあるようだ)。

現在は販売商品も“KURASITE(クラシテ)”というものひとつに絞っており、最初からできる値引き込みの金額をお客さまへ提示するとのことであった(一昔前はサンヨーホームズにも値引き前提の営業スタイルもあったそうだ)。

話しを聞くまでは、数百万の値引きが当たり前で、ものの底値のわからない業界イメージがあったが、その話しを聞き、最初から駆け引きなしの真面目な金額(お客によって変わるような金額ではないもの)で出して頂いた方が、この後も付き合っていくときに一定の安心できると感じた。

また、後になってわかったのだが、サンヨーホームズでは不動産屋やユーザーなどの知り合いに紹介を受けて来店したお客と展示場等にアポ無しで来店訪問しアンケート等を書いて営業担当とコンタクトを取ったお客とでは、値引き率が大きく変わってくるようだ(これには、正直びっくりした)。

この紹介制度のについては、建坪の広さだとか、設備内容だとかは全く関係なく、コンタクトの取り方で建物本体からの値引率が決まるので、サンヨーホームズで購入するなら是非使うべき特典だと思う。


私達の場合、この日の提示金額は、たまたまH不動産へ足を運んだご縁で、営業担当にお会いできた結果(最初から一定の値引き込み)ということだ。
最終的な値引き率こちらに。

サンヨーホームズは土地の買い付けは行っていないらしく、H不動産のような地元の不動産と協力して提案もしてくれるようだ。

ということで、この日からH不動産を中心に土地を探して頂きましょうといった話しがあった。

大成不動産 完成住宅見学

 2013年7月28日(日)。今日は大成不動産の完成物件の見学へ来た。

妻が住宅広告から好きな間取りの家を見つけてきたのである。

大成不動産は主婦に好まれる”家事楽”をコンセプトに間取り設計を行った分譲住宅を愛知県西部で販売をしており、一宮市で数十年の歴史を持つ地元では有名な建売業者のようであった。

妻はマイホームに土間空間が欲しいらしく、一宮市森本の土間付きの家を参考に見学させて頂いた。

 実際に中に入ってみると、広告でみたとおりの家事楽設計と呼んでる動線であった。
”ふーん、そういう感じにすると、家事が楽になるんだ。”
私にとって、間取りをどうしていくかという検討において、とても勉強になった。

南の窓位置も開口部ができるだけ天井いっぱいとなるようなの高さとなっていて、できるだけ部屋に明かりを入れる工夫がされているという。

また、WIC(ウォーキングクローゼット)が台形の形をしているのはあまり見たことがなかったが、新鮮な感じをうけた。”木造だとこういうことができるのね。”少し感心した。

家としての完成度はかなり高いなと感じたが、見学を通して1点だけ気になったのが、建売であるからなのか各部屋の感じ(窓やクロス)が同じに見えるところだ。
”この点は、どうしても注文住宅との違いがでてしまうのはしょうがないのかな、値段も変わってくるし”

 最後に大成不動産の物件の金額規模について説明を受けた。

注文住宅からすれば、1,000万円程度は割安に買えそうだ。

営業担当さんの方も地元で頑張って戸数を増やしてきていることからも販売後のサポートが良いことを強調してアピールしている。

もし、私達のマイホームに木造、建売を選択するときは、大成不動産は第一候補になりうるなとも感じた。

こうして、はじめての完成住宅の見学は楽しい時間を過ごすことができたとともに、住宅についてもっと勉強しようという気持ちになった。

名古屋ハウジングセンター 一宮会場へ(パナホーム)

 2013年7月中旬のある日、以前にアンパンマンショーを目的で行ったことがある一宮ハウジングセンターへ足を運んだ。

それまでアンパンマンショーを見るだけで、モデルハウスには1度も入ったことがなかった。

立派な家がたくさんあって、どれに入ったらいいかわからない。

とりあえず聞いたことのある大和ハウスに入ってみた。モデルハウス(xevoという商品)の壁や断熱材や鉄骨について説明があったが、耳に残ったのは、江南市のおよそ5,000万円の建売分譲の話しであった。

1度、現地へ見に行くことを進められたが、金額の規模と建売分譲であるということに対して、また気持ちが向いたら連絡をさせて頂くことにした。

次に真向かいにあるパナホームに入った。

数年前に稲沢市に自らパナホームで家を建てられた営業担当さん(私より少しばかり若いよう)の話しを聞いた。

”マイホーム検討は購入するまでにいろいろと悩むことが出てきますが、楽しんでやっていくものなんです”と言われ、心の中で”そうだよねー”と納得した。

パナホーム/エココルディス ちなみにパナホームはマンション事業でやってきた経験から10KW以上の大容量モジュールを搭載できる強固な屋根材を今年開発し、エココルディスという新商品で売り出し中だとか。

太陽光モジュールはパナソニック製の単結晶モジュールで国内で1,2を争う発電効率だ。

ちなみにこの太陽光モジュールは、もともとサンヨー電機の開発したモジュールのようで、パナソニックへの吸収時にパナソニック製品となったみたい。

これまでの一般家屋の発電容量から大幅に増え、電力会社とは商業用電力の契約となり、長期にわたりお得な単価でに契約が行える。

「1,000万円の価値を生む家」というキャッチフレーズのこの商品は、自分が思っていた家のイメージを超える商品性であり興味を持って耳を傾けた。

細かい話までは聞けなかったが、話しの最後エコルディスを安価に購入できるお得なキャンペーンを紹介され、申し込みを進められたので、とりあえず書いてみた。

家の検討を始めたばかりの私にとっては、エコなイメージと新商品だけで、好感が持てた。

また長期的な買い物となるマイホーム購入に合わせて、将来価値に資金の一部を“投資する”とは・・・、すぐにエココルディスが気に入った。

K不動産へ行く/土地探し

 2013年7月21日(日)。国府宮駅前のK不動産へ行ってみた。K不動産は、義父から以前に聞いていた不動産で稲沢市ではかなり昔から続いている地元情報に強い不動産のようだ。

入ってみると気さくな感じの取締役に、さっそく2件程物件の紹介を受けた。1つは高御堂保育園近くの物件、国府宮駅から近い。もう1つはJR清洲駅近くの稲沢市六角堂西町の物件。

後日、家族を連れて見に行くこととした。

 高御堂の物件を見に行ってみると、古い家が建っているが土地も広くて国府宮駅から近い。
ただ、個人的には幼児のいる私達にとって環境面で少し気になるところがあったので、マイホームを建てる土地とはならなかった。
一生住む土地となる可能性が高いと、こういうところも重要に思えてくるものである。

 さらに数日後に、稲沢市六角堂西町の物件も見に行ってみた。日当たり良好。JR清洲駅へのアクセスも15分程度。清洲・六輪

ただ、しばらくすると、“キンコン、キンコン”という踏切の警告音が耳に入ってきた。

周りをよく確認すると接道が踏み切りまで10数メートル程度。15分に1回、電車が通るたびに音が耳に入ってきた。

家に入ってみないと生活に与える影響度がわからないが、やはり気になってしまった。

金額的に割安な感じな土地というのは、何か気になる点があるものである(それが自分たちにとって許容できるものであれば良いとするのだが・・・)。

ここも私達がマイホームを建てる土地とはならなかった。

O不動産へ行く/土地探し

 2013年7月20日(土)。稲沢市のO不動産へ行ってみた。

さっそく、稲沢駅・国府宮駅近辺を希望エリアとしていることを伝えると、H不動産同様に駅前物件は、やはりないようだ。

担当の方より自分たちの希望と違う大里地区の物件をいくつか紹介頂いたが、不動産の部長さんが、その物件ならこの近くなんで私の車で見に行った方が早いよ、ということで現地周りを誘ってきた。

物件にはあまり興味がなかったのだが、まだ不動産について勉強不足の私にとって、この気さくな部長さんの話は、とても貴重になると思い、現地周りをお願いした。

畑の中に100坪の土地、地主が農作をやめて、自分の住んでいた宅地300坪を分割して売りに出した土地であった。

土地が広い方が一番良いと、とっても強調して話されていて、立地環境としても、とってものどかな場所であった。

こういうのどかなところでは、近所づきあいをお互いに大事にして、学校の先生が言うには子供もグレルようなことが少ない環境なんだとか。

自転車通勤か奥田駅に駐車場借りれば、駅から遠くても通勤問題は解消できるし。

んー、なんとなく説得力はありそうだが、そうは言っても今、名古屋通勤している自分には想像しがたい環境である。

その後も、土地の条件でよくある下水道、個別浄化槽、共同浄化槽の違いについて部長さんから教えて頂いたりしながら稲沢市内の物件を1,2件、一緒に回って見たが、これだというものにめぐり合うことはできなかった。

ちなみに稲沢市は市街化区域が少ないのにも合わせてか、下水道工事がされていない市街化調整区域がまだまだ多いようであった。
市街化調整区域には、さらに農地、宅地という分類がある。
後にわかるのだが、市街化調整区域の宅地というのは、市街地よりも坪単価安くなりがち、課税も少ない希少な土地のようだ。

今日の物件紹介はこんな感じで終了し、後日またいい物件がでたら、教えて頂くようお願いして帰宅することにした。

H不動産へ行く/土地探し

子供の祝い事で我が家に親戚が集まった。

親の進めもあり、稲沢市内の不動産へ足を運んでみることにした。
インターネットで探してみると、H不動産の名前が上がってきた。

さっそく、8月のある日曜日に家族を連れて、H不動産へ足を運んでみた。

自分よりいくらか若そうな担当者の方と顔合わせし、打合せをはじめた。

私達の活動状況と希望のエリア(駅近)や予算金額を伝えた。土地希望

担当の方からは、まず第一に出てきたのは、私達が探している稲沢市内には家が誰でも自由に建てられる市街地がとても少なく稲沢駅・国府宮駅の近くで見つけるとなると、なかなかすぐには見つからないと思われるとのことであった。

そんな中で土地は同じものは2つとない買い物で、もし希望が6割満たされていれば買いでしょうとのことで、(そのときは、私達にはあまり実感を得ていなかった)土地探しに対するプロの考えのような話しを聞いた。

最終的に稲沢市でも稲葉という地区が私達の条件では狙い目とのことで、今後はその辺りをターゲットに物件を探して頂けるとのことであった。

話しを聞いて、マイホームを建てるまでには、ずいぶん時間(1、2年)が、かかりそうだなと感じ、マイホーム購入に際して大抵の人が気にしている”消費税増税”については、購入時期の条件としてあまり考慮に入れてない考えをこの担当に伝えた。

建物の話しになり、私達が家に太陽光設備をできるだけ付けたい考えがあり、今の時点でコンタクトのあるハウスメーカーはパナホーム(エココルディス)のような家が気になっていることを伝えた。

太陽光の話しをすると、H不動産で付き合いのあるハウスメーカーで、サンヨーホームズトヨタホームが太陽光の家で有名ですよ、ということで営業担当さんの名刺を頂いた。

このときは紹介された営業担当さんと今後、永いお付き合いをする関係を持つとは思いもしていなかった。

サンきゅー・サンヨーホームズを読んで頂く方へ

2016年もマイホーム建築ブログ”サンきゅー・サンヨーホームズ”を、どうぞよろしくお願いいたします。



 このサイトは、私達にとって一生に1度あるかないかのマイホーム建築において経験した出来事や出会い、感じたことを記憶ではなく記録として残しておこうと思い、作りはじめました。サンヨーホームズ/マイホーム

この記録を書き始めたのは2013年11月からです。
最終的に私達のマイホームはサンヨーホームズで建てることにしましたが、そこに至るまでにはたくさんの人たちのご意見、ご協力を頂きました。

今回の私達のマイホーム建築にて1番と言っても過言ではないくらいお世話になっているサンヨーホームズのある営業担当さんとのやり取りについても紹介したく書きはじめました。

マイホームは、2014年3月に完成しました。

マイホーム建築において、私達自身が感じたこと、思ったことを率直に記録しました。
リビング階段1_引渡し
私は土地や建築に関しては素人であり、このサイトで書いてある内容については、専門家、業界の人から見れば“あたりまえ”のことかもしれませんが、このサイトを読んでいただける方は、あくまでも素人の主観的な意見としてご理解頂いた上で、読んでいただければと思っております。

軽量鉄骨のマイホーム建築を検討される方にとって、少しでも参考となればと思い、私達が良かったと感じたこと、良くなかったと感じたことを、率直に記録していきます。

また、このサイトはハウスメーカーの伝えたい内容についての記録としておりません。そういった内容は他のサイトでお調べください。

当サイトはサンヨーホームズ株式会社、その他メ-カ-各社、その関係各位とは一切関係ありません。

2016年 春



2013年7月上旬。私の土地探しはインターネットから始まった。

私の実家は愛知県ではなく、また妻の実家が稲沢市であった私達にとって、私が名古屋市へ通勤していた関係で愛知県内の中部地区または西部地区で名古屋駅から通勤1時間以内といった広域な範囲からの土地探しを行っていた。

それまでは、清洲市内の不動産に1度足を運んだ程度で、名古屋市北区、清州市、あま市、尾張旭市などの流通市場に出ている物件資料を目にしていたが、なかなか現地に足を運ぶまでに至らない状況であった。
プロフィール

nagoya77

Author:nagoya77
愛知県西部(稲沢市)に住んでいます。
2013年に、この街でマイホームを建てました。

カテゴリ
フリーエリア
最新コメント
訪問者数(2014.1.22~)
一戸建て
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。